田舎出身、コネなしが三菱に入る方法

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男として生まれたなら、丸の内の大家である三菱地所、世界を制する三菱商事に入れれば、モテ確定、高収入も確定である。
田舎出身の男が三菱に入るにはどうすれいいか。これから先は残酷な話であるが、少しでも可能性が残っているなら、
挑戦すべきである。

三菱商事に入れるのは、コネである。政治家、実業家の子孫が最初に就職を決める。当たり前だ。
彼らのコネで数百億かせげる。資本主義は金がすべてだ。
彼らに勝てることはないが、まだ枠は残っている。どういう人間をとりたいだろうか。

ガタイである。ガタイはでかければでかい程いい。海外で戦えるガタイだ。
だから体育会が内定するのだろう。
見かけだおして良いから、筋トレしてスーツが似合う、世界でも戦える体を手に入れる。
それを高校からできるかが勝負になる。田舎で周りを気にせず、筋トレをできるかだ。
世界と戦える見かけを手にいれる必要がある。

次は、学歴をとる。
東大でなくてもよい。一橋は受けがいい。大学は現役が良い。許されるのは1浪までだろう。

次は語学だ。1年の留学経験をし、どれだけ語学を覚えたかをアピールするのが良い。
英語+何かだ。中国語もよいと思う。きちんと点数を取り、アピールする。

次に面接だ。会社は商売だ。馬鹿真面目なやつはいらない。いかに臨機応変に、柔軟性を持って。
会社の利益になることを話せるかがだ。馬鹿真面目なやつはいらない。
四季報を読むことを習慣にし、株をやるのをお勧めする。
株歴は長ければ長いほど良い。

つまり、体育会出身よりも、見かけのガタイがよく、語学ができ、利益がだせることをアピールすることの方が大切だ。
中学ぐらいから、これらを徹底すれば三菱商事に入れるのである。








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